総合エンターテインメント発信基地 PLUS WIN「プラスウイン」

地下鉄なんば駅・四ツ橋駅・西大橋駅からそれぞれ徒歩10分圏内という便利なアクセスにある大阪のファッションタウン南堀江。その中心、オレンジストリートに位置するプラスウインはプロフェッションナルからアマチュアまで総合的にプロデュースできるエンターテインメント発信基地です。プラスウインビル2階に位置するライブスペース「ビレボア」は最新鋭の音響設備を導入。プロのアーティストはもちろん、新人アーティストの活動の場として連日賑わう多目的ホールです。プラスウインに何でもお気軽にご相談ください!

COPY RIGHT 2012 PLUS WIN  Co., Ltd. プラスウイン株式会社

JUNGGIGO<ジョンギゴ>

YouTube動画再生回数6400万回!社会現象巻き起こした名曲『some』
2002年。韓国ヒップホップのクラシックとも呼ばれる
Infinite Flowの名曲、<Respect U>のフィーチャリングボーカルとして
デビューを果たしたジョンギゴ。
この曲を皮切りに、2008年自身初のソロ曲を発表するまで
Epik High、Paloaltoなど、人気ヒップホップミュージシャンの曲を含め
約60曲のフィーチャリングに参加し、韓国ヒップホップの
歴史と共に歩んできた。
2008年、初のソロ曲<byebyebye>を始めに次々とアルバムをリリース。
ファンは勿論、評論家たちの賛辞を受け、遂に2012年、同年にリリースした
シングル<BLIND>で韓国大衆音楽賞の最優秀R&B、Soul賞を受賞し
その音楽性を 証明した。
2014年には人気アイドルグループSISTARのSoyou(ソユ)と
歌ったデュエット曲、<サム(SOME)>が爆発的な大ヒットはたし
すべての音楽放送と、音源チャートで1位を達成し社会現象とまでなった。
約22個のトロフィーを獲得して、国民的な人気を得ることになる。
その後も韓国のトップアイドルグループEXOのチャニョルと
一緒に歌った<Let Me Love You>が韓国では勿論
中国のQQ・ミュージックチャート1位を達成するなど
アジアに活動範囲を広めている。
自ら作詞、作曲を担当するなど、プロデューサーとしても
高い評価を受けてる。
ジョンギゴは自信のレーベル[visionary1]を設立し
新人アーティストの育成を含め
様々なクリエーティブな活動を続けて行く予定だ。